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感想カード つくば市 | 市民ワーキングチームの活動報告

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Academic year: 2018

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第5回市民WT会議・感想(22.10.28)

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つくば市自治基本条例市民ワーキングチーム会議(第5回)

・感想

平成22年10月28日実施

●感想カード ※順不同

【市民ワーキングチーム委員】

◇傍聴者の前で緊張したが、事務局のはからいで和やかな会議ができ良かった。今後もこのよ うな雰囲気の中で会議をしていきたい。

◇関東の名峰、筑波山というシンボルがあるのに、研究学園都市ばかり頭に浮かんでいたこと に恥ずかしく思いました。銚子市からもお越し頂き、全国的にこの条例づくりが盛り上がっ てることを感じました。ぬれ煎餅、おいしかったです。

◇自治基本条例の基盤についての共通認識ができたと思います。読んでいて楽しくなるような、 子供にも分かりやすい条例になることを望みます。「条例」って聞くと、縛られてしまうと いうイメージがありますが、親しみやすい条例になればなぁと思います。

◇少しずつ、わかってきたのか、皆さんに元気が出てきたと感じました。骨子中の骨子をかた めている所、人によっては、まだふわふわの所もあるかと思いますが、じっくり醸造してい けると良いですね。

◇まだまだわかっていない…と思っていたのですが、これだけしっかり時間をとってワークシ ョップをすることで出てくるものですね。意識が統一されてきたようで、進んできているこ とを感じます。

◇自治基本条例について、まだ全体がよくわかりません。いろいろまとめてみたけれど、よく 考えると当たり前のことのようにも思える。これからワークショップがありますが、本当に やれるのかと心配です。

◇WT会議も5回目で、こんなにゆっくりで大丈夫か少し不安になっていました。今日改めて、 松下先生の“まず3ヶ月はやり続けてみよう”という言葉を見て、これでいいんだと再確認 しました。

◇話し合いを重ねていくうちに連帯感や親近感も深まってきたように思います。また、いろい ろな地区の問題を聞いたり、新しいアイデアが生まれたり、学ぶこともたくさんありました。 とても有意義な時間でした。

◇前回休んでしまったので、今回は復習しなければと思っていましたが、資料がありましたの で、なんとか出来て、安心致しました。なかなかむずかしいですね!

◇大学の関係で中々参加出来ず、すみませんでした。今日のグループ内での活動では、各自で キーワードを出し合いましたが、それぞれ同じ意見・考えを持っているということを改めて 実感しました。また、次回より頑張っていきたいと思います。

◇だんだんミーティングの雰囲気が良くなってきたように思います。休み時間、始まる前、も っと気軽に話せるようになれば、良いなぁと思います。忘年会やりましょう!! 筑波大学 の職員の方と話して、WSの広報を学内で出来るということになりました。沢山参加者を集 めたいですね。

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第5回市民WT会議・感想(22.10.28)

2 【傍聴者】

◇他の審議会や協議会などと違い、市民委員の皆さんが主体的に意見を出しあってつくってい ける過程を見て、うれしく思います。ワークショップでも同じように、たくさんの人で意見 を出しあっていけたらと思います。11/23のWSには、市民活動センターに登録してい る団体や議員にも案内を出していただきたいです。

◇委員の皆さんが、自治基本条例について考えたり、まとめて述べたりする事に慣れて来られ たと感じます。じっくり時間をかけて取り組むことで、自治条例や、まちづくりが身体にフ ィットして来ており、なじんで来る様子が、傍聴していると良くわかります。自分のことば で表現出来る事は素晴らしいと思います。

◇今回はふりかえり的な要素が強かったと思いますが、全体の基本的なベースを揃えるために は、何度かこのような進め方は不可欠かと思います。また、オブザーバーが委員の方に近寄 りながら、ただ見ているだけでなく、参加できるスタンスは大変良いものだと思いました。

◇自治基本条例の頭と骨、簡単なテーマのようで大変難しく、かつ、重要なテーマであると思 います。5回目の会議ですが、ていねいに進めようとしていることが印象に残りました。

参照

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